コジマのマークを見て思うこと

車を走らせていると、よく見かけるのが電気屋のコジマのマークだ。電気屋は他にもいろいろなお店があるが、コジマのマークは目に焼きつくほど印象的だ。コジマのマークは太陽で、その太陽には顔があり、その表情は大きく口を開けニコニコしている。そのマークを見るだけで少し幸せになれる気がする。安値世界一への挑戦という言葉通り、いろいろな商品を安く買えて、マークを見るよりもさらに幸せな気分になる。これからもコジマは、このマークのように幸せな表情をする人をたくさん作っていくのだろう。コジマは、昔からうちの近くにある、大きな電器屋さんです。近くには他にもいくつか電器屋さんがあって、最近は大手の電器屋さんもできました。その大手の電器屋さんは、意外にも品揃えがあまりなく、やはりコジマに行きます。つい先日には、子ども部屋につけるエアコンを購入しました。ポイントカードがあるのですが、1ポイント1円分のポイントがすぐ使えるのでうれしいです。大きな家電製品を買うと、ポイントもすぐにたくさん貯まり、次に使うときはお得な気分になります。
上海総合指数      前営業日比 売買代金概算

 大引け     2559.472   41.789安  758.8億元(上海A株)

 高値      2603.485

 安値      2556.859

 前営業日終値 2601.261    6.905安  719.4億元(上海A株)

ハンセン指数

 大引け     20016.27   272.76安  721.8億香港ドル

 高値      20342.24

 安値      19969.21

前営業日終値 20289.03    76.95高  679.0億香港ドル

ST指数(シンガポール)

 大引け     2824.96   3.57安  13.09億株

 高値      2859.38

 安値      2816.51

前営業日終値 2828.53   4.20安  14.28億株

KLSE総合指数(クアラルンプール)

 大引け     1503.30   0.23高  8.51億株

 高値      1507.59

 安値      1497.37

前営業日終値 1503.07   4.83高  8.93億株

SET指数(バンコク)

 大引け     1089.09   4.42安  451億バーツ

 高値      1102.77

 安値      1088.13

前営業日終値 1093.51   16.49高  338億バーツ

総合株価指数(ソウル)

 大引け     1860.58    32.09安  4.97億株

 高値      1894.94

 安値      1833.34

 前営業日終値  1892.67     12.80高  4.23億株

加権指数(台湾)

 大引け     7614.97   126.79安  1190.9億台湾ドル

 高値      7721.19

 安値      7561.02

 前営業日終値  7741.76   56.83安  1101.2億台湾ドル

総合株価指数(ジャカルタ)

 大引け     4020.994   67.717高  6.08兆ルピア

 高値      4020.994

 安値      3953.828

前営業日終値 3953.277   6.745安  5.87兆ルピア

総合株価指数(マニラ)

 大引け     4403.54   63.27高  N/A

 高値      4403.54

 安値      4349.82

前営業日終値 4340.27   32.43安  N/A

SENSEX指数(ムンバイ)

 大引け     16469.79   371.01安  2.29億株

 高値      16916.81

 安値      16433.31

前営業日終値 16840.80   109.86高  2.97億株

ベトナム株価指数(ホーチミン)

 大引け     402.89   9.43高   N/A

 高値      402.89

 安値      397.70

前営業日終値 393.46   6.98高   N/A

 <中国・香港株式市場> 中国株式市場は続落。中国人民銀行(中央銀行)がこの日実施した手形入札で利回りが上昇したことを受けて金利上昇懸念が強まり、不動産株やセメント株が売られた。

 上海総合指数終値は心理的な節目である2600の水準を割り込んだ。

 不動産株指数は2.4%下落した。

 香港市場は反落。中国当局が住宅購入制限を地方都市へ拡大する計画の詳細を示したことを受け、本土系不動産株が相場の下落を主導した。

 <東南アジア株式> 幾つかの市場で上昇した。東南アジア地域の経済成長への楽観が、消費株と銀行株への需要を支えた。ただ米コンピューター大手デルの業績見通しが失望させる内容だったことを受けて、ハイテク部門の弱気な見通しが関連株を押し下げた。

 投資家はジャカルタ市場など、比較的輸出依存度が低く、国内消費が強い市場を好んでいるように見えた。ただ米国と欧州の景気減速への懸念は根強く、一部市場では取引終盤での売りを招いた。

 海外からの資金流入は少なく、国内の投資家が値動きを主導した。

 ジャカルタ市場はこの日1.7%上昇し、2週間ぶり高値の4020.99で引けた。

 マニラ市場は1.5%高、クアラルンプール市場はほぼ横ばい、バンコク市場とシンガポール市場は、取引前半での上昇分を消し、比較的小幅な下落で引けた。

 シンガポールの7月の非石油製品輸出は減少し、景気後退に向かうリスクが浮上した。

 <ソウル株式市場> 3営業日ぶりに反落。米デル<DELL.O>の通期利益見通し引き下げで景気懸念が台頭し、機関投資家がハイテク株に売りを出した。

 <台湾株式市場> 3営業日続落。加権指数は約2週間ぶりの大幅下落率を記録した。

 米コンピューター大手デル<DELL.O>が慎重な業績見通しを示した事で、欧米のハイテク投資の見通しをめぐり投資家が神経質になり、宏碁(エイサー)<2353.TW>などパソコン(PC)メーカー株が下げを主導した。

                                      [東京 18日 ロイター]

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