ファミリーレストランに行って、ドリンクバーを注文しました。自分で、ドリンクを取りに行く仕組みになっていたのですが、温かい飲み物を飲もうと見ていたところ、梅干し茶がありました。お湯を入れて、そこに梅干し茶の粉を入れるんです。梅干し茶の粉を見たのは、はじめてでした。ドリンクバーだと、お湯が出るようになっているので、粉を入れて作れるようになっているのは便利だなと思いました。自宅でも、ちょっと飲みたいと思った時に、粉であれば簡単に作れます。梅干し茶の粉、買ってみたいと思います。あったいお茶。とても体が温まるし、気分も落ち着く、いい飲み物だと思います。しかし、何杯も飲んでいると飽きてきますよね。そこで、いつも飲むあったかいお茶に、梅干しと昆布と入れてみてください。いつもと違う味も楽しめますし、さらに体が温まるのではないでしょうか。私は、お茶の中に入れた、梅干しや昆布も残さず食べます。お茶の味が混ざっているのと、ふやけて食べやすいんです。梅干しは、体のために毎日食べた方が良いともいいます。梅干し茶、おすすめです。
バッファローコクヨサプライは、巻き取り式のiPhone/iPad/iPod用充電・データ転送ケーブル「BSMPC08」シリーズを、8月下旬より販売開始する。 価格は2,120円。市場想定価格は1,580円前後。
同製品は、「Made for iPhone」認証を取得した、巻き取り可能なiPhone/iPad/iPod用充電・データ転送ケーブル。コネクター部は、USB A to Dockタイプを採用している。ケーブルは、断線しにくい高耐久なヨリ線ケーブルを採用。ケーブル長は0.75m。重量は約25g。カラーはホワイト、ブラック、ピンクの3種を用意。
[マイコミジャーナル]
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エバーグリーンは、同社直販ショップ“上海問屋”で直管型 LED蛍光灯2製品、「20W形 直管型LED蛍光灯 長さ60cm」と「40W形 直管型LED蛍光灯 長さ120cm」を発売した。価格は60センチ型が3999円(税込み以下同、送料別)、120センチ型が4999円。
【拡大画像や他の画像】
本製品は、光源にLEDを用いた蛍光灯型照明機器。一般蛍光灯比で消費電力と発熱量を抑えられる特徴があり、20ワット型で約10.8ワット、40ワット型で約20.4ワットの低消費電力で動作する。昼白色(6000ケルビン前後)と電球色(3000ケルビン前後)、2タイプの発光色を選択できる。
20ワット型は金口 G13タイプで全長58センチ、直径2.9センチ。40ワット型も同じく金口 G13タイプで全長119.6センチ、直径2.9センチ。それぞれ配光角度は約270度、定格寿命は約4万時間。グロースタート方式の点灯システムでは事前にグロー球を外して使用、インバータ方式/Hf型・FHF型は直結工事を要し、そのままでは使用できない点に注意を必要とする。
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ニールセン・カンパニーは、米国のモバイル接続機器所有者に対する調査結果を発表した。昨夏まで、タブレットと電子書籍リーダーの所有者は、男性かつ若年層の傾向にあったが、状況は一変。2010年第3四半期では、タブレット所有者のうち、わずか10%が55歳以上だったが、2011年第2四半期までに、55歳以上の割合は19%に増加している。
【写真・画像】女性は接続機器、特に電子書籍リーダーを取り入れている女性所有者の割合 (出典:ニールセン)
ニールセン・カンパニーは、米国のモバイル接続機器所有者に対する調査結果を発表した。昨夏まで、タブレットと電子書籍リーダーの所有者は、男性かつ若年層の傾向にあったが、状況は一変。2010年第3四半期では、タブレット所有者のうち、わずか10%が55歳以上だったが、2011年第2四半期までに、55歳以上の割合は19%に増加している。
性別ごとにデータを見ると、電子書籍リーダーの分野でも大きな変化が起きている。2010年第3四半期では、女性は電子書籍リーダーの全所有者の46%だったが、現在では61%が女性となっている。
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Trydenは8月26日、iOS向けジオソーシャルゲームアプリ「ドリームオーナー」の海外版を8月25日よりApp Storeで配信し、世界各国へ向けてサービス提供を開始したと発表した。
ドリームオーナーは、チェックイン機能を使った位置情報連動型のソーシャルゲームアプリ。プレーヤーは現実世界のスポットにチェックインしながら、スポットのオーナーの座を他のプレイヤーと奪い合う。国内版では8月9日の配信開始から約2週間で20万回チェックインを記録し、その後もチェックイン数が増大中という。今回の海外対応により日本国内だけでなく世界各国でオーナー権の争奪戦が繰り広げられるようになる。
(プロモバ)
ソーシャル・ネットワークの友達と「SuperPoke! Pets」で遊んだり、彼らに羊を投げつけたりする楽しかった日々が終わってしまう。
Googleは、1年前に1億8,200万ドルで買収したSlideが開発した同ソーシャル・アプリケーションの提供を中止する予定だ。Slideの製品には、SuperPoke! Petsや写真管理ソフトウェア、さらには「Slideshow」および「FunPix」といったデコレーション・ツールがある。
「MySpace」では一時期、SlideshowをはじめとするSlideのアプリケーションが大人気を博した。また、「Facebook」などその他のソーシャル・ネットワーキング・サイトでも羊を投げるSuperPokeゲームがブームになり、多くの人々が夢中で遊んだ。
しかし、Slideは8月25日付けのブログにおいて、同社のアプリケーション使用量が明らかに落ち込んでいる現状を残念に思うとするメッセージを発信した。
「人々が楽しみながらつながり、コミュニケーションを図り、何かを共有できるよう、われわれは製品開発に取り組んできた。当社のユーザーおよび長年にわたるフィードバックには非常に感謝しているが、これらの製品は最初に想定していたほど頻繁に利用されなくなり、人気も薄くなってきた」(同ブログより)
「Wall Street Journal」紙の「AllThingsD」ブログが8月25日に掲載したエントリによれば、Slideの創立者であるマックス・レブチン(Max Levchin)氏もまたGoogleを去るという。Slideを興す以前、レブチン氏はPayPalを創設し、同社の最高技術責任者(CTO)を務めていた。
Googleによる2010年8月の買収後に社内の独立した一部門となったSlideは、いずれ解体され、元従業員はGoogleのほかの製品開発を担当することになっていると同社はAllThingsDに話した。
本件に関してGoogleに取材を試みたが、回答はまだ得られていない。
「Photovine」「 Video Inbox」「Pool Party」といった一連のアプリケーションは数か月のうちに“引退”するが、Slideはユーザーがデータを「可能なかぎり」同種のサービスへ移行するのを支援すると、前述のブログには記されている。特に写真については、ユーザーがデータをダウンロードするか、「Picasa」アカウントへエクスポートできるようにするという。
「数週間以内にはエクスポート機能をリリースするつもりで準備している。同機能が追加されてから数か月は、ユーザーが写真データを移動させる期間にあてる」(同ブログより)
その他の詳細情報は数日から数週間の間に順次公開していくと、Slideは述べた。
Slideの買収は当時、ソーシャル・ネットワーキングおよびソーシャル・アプリケーション分野での劣勢を跳ね返すためGoogleが取った対抗策と見られていた。
だが、Googleは独自のソーシャル・ネットワーク「Google+」を開発することになり、これに伴ってSlideを積極的に有効活用する選択肢は消えていった。Google+は6月末にローンチしたばかりのサービスで、現在は招待制の「実地試験」版のみが利用できる。
(Juan Carlos Perez/IDG News Serviceマイアミ支局)
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ニールセン・カンパニーは、米国のモバイル接続機器所有者に対する調査結果を発表した。昨夏まで、タブレットと電子書籍リーダーの所有者は、男性かつ若年層の傾向にあったが、状況は一変。2010年第3四半期では、タブレット所有者のうち、わずか10%が55歳以上だったが、2011年第2四半期までに、55歳以上の割合は19%に増加している。
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Googleによる2010年8月の買収後に社内の独立した一部門となったSlideは、いずれ解体され、元従業員はGoogleのほかの製品開発を担当することになっていると同社はAllThingsDに話した。
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